サンディエゴタウンがゆく!
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コラム Column
アメリカのクルマ事情
06/25/13
日頃のメンテナンス ブレーキ編
こんにちは。
今日は、そもそもブレーキってどうやって効いているのか、を書いてみたいと思います。
難しくいうと、摩擦エネルギーを熱エネルギーに変換して、!@!*^$&%$@#@、。。。。
噛み砕いて説明しますと↓
少し表現が古いかもしれないですが、僕と同年代かそれ以上の人だったらわかってくれるはず。
子供のころ、扇風機の真ん中の部分を指で押さえて扇風機止めようとしたことありませんか?
その時、回転は遅くなってきて指は熱くなりましたよね?
それですW
ディスクブレーキという方式ですと、ブレーキローターが扇風機でブレーキパッドが指です。
対してドラムブレーキという方式ですとブレーキドラムが扇風機で(洗濯機のほうがいいか?)
ブレーキシューが指です。
構造に関しては↓
ほとんどの車はこのどちらかで構成されてます。一部例外もありますがここではあえて省きます。
下記で簡単にどうやって動作しているか説明します。
まずはドラムブレーキ、
運転者がブレーキペダルを踏むことにより、ブレーキシューを押し広げ、タイヤと一緒に回っているブレーキドラムを止めます。(洗濯機を手で止める感じw)
次にディスクブレーキ、
ブレーキを踏むことにより、ブレーキパッドをブレーキローターに押し付け、タイヤと一緒に回っているブレーキローターを止めます。
ドラムブレーキのほうが少しの力で多くの制動力を発揮します。しかし、今ある車のほとんどのフロントブレーキはディスクブレーキを採用しています。
なぜか?
などの理由があげられます。
車のブレーキはフロントブレーキが約6〜8割、リアブレーキが2〜4割の配分で効いています。
このことから、フロントブレーキはいつでも効いてくれないと困るんですね〜。
車のブレーキは命です。
ちゃんと点検してくださいね
今日は、そもそもブレーキってどうやって効いているのか、を書いてみたいと思います。
難しくいうと、摩擦エネルギーを熱エネルギーに変換して、!@!*^$&%$@#@、。。。。
噛み砕いて説明しますと↓
少し表現が古いかもしれないですが、僕と同年代かそれ以上の人だったらわかってくれるはず。
子供のころ、扇風機の真ん中の部分を指で押さえて扇風機止めようとしたことありませんか?
その時、回転は遅くなってきて指は熱くなりましたよね?
それですW
ディスクブレーキという方式ですと、ブレーキローターが扇風機でブレーキパッドが指です。
対してドラムブレーキという方式ですとブレーキドラムが扇風機で(洗濯機のほうがいいか?)
ブレーキシューが指です。
構造に関しては↓
ほとんどの車はこのどちらかで構成されてます。一部例外もありますがここではあえて省きます。
下記で簡単にどうやって動作しているか説明します。
まずはドラムブレーキ、
運転者がブレーキペダルを踏むことにより、ブレーキシューを押し広げ、タイヤと一緒に回っているブレーキドラムを止めます。(洗濯機を手で止める感じw)
次にディスクブレーキ、
ブレーキを踏むことにより、ブレーキパッドをブレーキローターに押し付け、タイヤと一緒に回っているブレーキローターを止めます。
ドラムブレーキのほうが少しの力で多くの制動力を発揮します。しかし、今ある車のほとんどのフロントブレーキはディスクブレーキを採用しています。
なぜか?
- コントロールしやすい。(ブレーキロックしにくい)
- 水溜り等に入った場合でも性能低下が少ない。(水を遠心力により飛ばすため)
- ブレーキを多用したときに(下りの山道など)オーバーヒートが少ない。したとしても放熱性がいい。
- フロントブレーキに上記理由で性能低下があると車は止まりにくい。
などの理由があげられます。
車のブレーキはフロントブレーキが約6〜8割、リアブレーキが2〜4割の配分で効いています。
このことから、フロントブレーキはいつでも効いてくれないと困るんですね〜。
車のブレーキは命です。
ちゃんと点検してくださいね
