【お知らせ】
サーバのメンテナンス作業に伴い、9月18日(金曜日) 午前7時から15分程度、サンディエゴタウンがご覧頂けなくなります。ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ありません。
サンディエゴタウンがゆく!
-
【サンディエゴ】ホテル内で楽しむ♪「The Bistro」のカジュアルダイニング✨ホテル内でありながら気軽に利用できる「The Bistro✨」 朝食からディナーまで営業しているので、宿泊時の食事はもちろん、ちょっとしたランチやディナー、ドリンクを楽しみたいときに便利です♪ ...続きを読む
-
サンディエゴ・横浜やきとり工房:期間限定!鍋が今年も楽しめます✨️毎年楽しみにしている方も多いのではないでしょうか!✨️横浜やきとり工房のお鍋✨️なんと今年は9月から提供開始されるようです🤩今年のメニューはこちら👇️ お一人様 $22~(2人前より承り...続きを読む
-
ロサンゼルス近郊編 お得に買い物!日系スーパー&アジアスーパーチラシまとめ今週の日系スーパー&アジアスーパーのチラシです!今週もお得な商品をゲットしましょう✨アジアスーパーのチラシはこちらから↓↓アジアスーパーのチラシはこちらから 東京セントラル ↓ ・Tokyoセント...続きを読む
-
サンディエゴ:日系スーパー・アジアスーパーチラシまとめ今週の日系スーパー&アジアスーパーのチラシです!今週もお得な商品をゲットしましょう✨アジアスーパーのチラシはこちらから↓↓ その他アジアスーパーのチラシはこちらから 店舗名の中からサンディエゴを選択...続きを読む
厳選!いちおし情報
- 魚焼き器【売約済】
- 保険のない新患者様 お口全体のXraysと検診で$100
- ケアギバー募集【Oceanside, Carlsbad, Vista エリア】
- 今年は9月14日から、鍋始めます! ご予約不要、お気軽に食べにいらしてください!
- お鍋・フライパン14点セット T-fal
- 9/15 50代からでも間に合う!? アメリカで考える「老後のお金」
- 幼児用バックパック
- 毎月ワークショップも開催しています!お気軽にご参加ください。
- マネージャー・リーダー候補
- 9/15~ 体験談から学ぶ「実践型 朝活セミナー」 経営者モーニングセミナー 9月 オレンジカウンティー・アーバイン
- 9/15~ Quilts Japan: The 17th Quilt Nihon
- ベーカー募集|Hazel & Jade Bakery
コラム Column
HanaCellのアメリカ携帯電話講座
10/17/18
アメリカ携帯の日本との違い (2) アメリカ携帯の契約期間
こんにちは!
アメリカ携帯ハナセルの店長、吉田です。
第1回目ではアメリカ携帯の日本との違いとして、アメリカには携帯電話番号に市外局番があることを紹介しました。今回はアメリカ携帯の契約期間についてお話ししたいと思います。
日本の携帯電話には、2年ごとの契約を結ぶことで料金が割引されるという制度があります。2年縛りとも呼ばれていますよね。初めの2年間が経過した後も、すぐに次の2年契約がスタートし、契約更新月の1~2カ月間以外で解約すると多額の違約金が発生します。
アメリカにも2年契約という制度がありますが、これは最低利用期間です。日本のように2年契約が繰り返されるということはありません。そして、現在ではほぼすべての携帯会社が最低利用期間なしのプランを提供しています。
また、日本と違いアメリカではプリペイド携帯やプリペイドSIMが普及しています。プリペイドは前払いのため、そもそも契約を結ぶということがありませんので、契約期間も存在しません。
携帯電話会社でスマートフォンや携帯電話などの端末を購入する場合は、分割払いと一括払いを選ぶことができますが、分割払いの場合は解約までに端末代をすべて支払わなければいけません。急な本帰国などで支払いを終える前に解約する場合は、端末を購入した携帯電話会社に相談しましょう。
なお、端末代金を分割払いするには、与信審査をパスする必要があります。渡米したばかりの方は、アメリカでのクレジットヒストリー(クレジットカードの利用履歴)が無いため、審査に通るのは非常に難しいです。余談ですが、iPhoneが10万円越えしたこともあり、最近では日本でも審査に落ちる人が増えているそうです。
多くのアメリカの携帯電話会社と同様に、ハナセルにも最低利用期間はありません。短期滞在でも、急な本帰国でも、いつでも無料でご解約いただけます。
また、販売しているアメリカのスマートフォンやガラケーは、いつでもすぐにご解約いただけるよう一括払いとし、お買い求めやすい価格設定にしております。ご不明点は日本語でお気軽にご相談ください。
このように、アメリカで携帯を持つ際、契約期間については心配しなくても大丈夫です。端末を分割払いする場合だけ注意しましょう。
アメリカ携帯ハナセルの店長、吉田です。
第1回目ではアメリカ携帯の日本との違いとして、アメリカには携帯電話番号に市外局番があることを紹介しました。今回はアメリカ携帯の契約期間についてお話ししたいと思います。
日本の携帯電話には、2年ごとの契約を結ぶことで料金が割引されるという制度があります。2年縛りとも呼ばれていますよね。初めの2年間が経過した後も、すぐに次の2年契約がスタートし、契約更新月の1~2カ月間以外で解約すると多額の違約金が発生します。
アメリカにも2年契約という制度がありますが、これは最低利用期間です。日本のように2年契約が繰り返されるということはありません。そして、現在ではほぼすべての携帯会社が最低利用期間なしのプランを提供しています。
また、日本と違いアメリカではプリペイド携帯やプリペイドSIMが普及しています。プリペイドは前払いのため、そもそも契約を結ぶということがありませんので、契約期間も存在しません。
携帯電話会社でスマートフォンや携帯電話などの端末を購入する場合は、分割払いと一括払いを選ぶことができますが、分割払いの場合は解約までに端末代をすべて支払わなければいけません。急な本帰国などで支払いを終える前に解約する場合は、端末を購入した携帯電話会社に相談しましょう。
なお、端末代金を分割払いするには、与信審査をパスする必要があります。渡米したばかりの方は、アメリカでのクレジットヒストリー(クレジットカードの利用履歴)が無いため、審査に通るのは非常に難しいです。余談ですが、iPhoneが10万円越えしたこともあり、最近では日本でも審査に落ちる人が増えているそうです。
多くのアメリカの携帯電話会社と同様に、ハナセルにも最低利用期間はありません。短期滞在でも、急な本帰国でも、いつでも無料でご解約いただけます。
また、販売しているアメリカのスマートフォンやガラケーは、いつでもすぐにご解約いただけるよう一括払いとし、お買い求めやすい価格設定にしております。ご不明点は日本語でお気軽にご相談ください。
このように、アメリカで携帯を持つ際、契約期間については心配しなくても大丈夫です。端末を分割払いする場合だけ注意しましょう。
