サンディエゴタウンがゆく!
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Sweet Sixteen / スイート・シックスティーン
アメリカでは女の子の16歳の誕生日は特別な年です。この年の誕生日をSweet Sixteen (スイート・シックスティーン)と呼び、多くの州で16歳から運転免許をとれるため、いわば大人への第一歩のお祝いとして扱われます。もちろん、全員が特別な誕生日会をするとは限りませんが、文房具屋さんなどで売られている誕生日カードを見ると16歳用の種類が特に豊富で、スイート・シックスティーン用のピンクのバルーンやパーティーセットが沢山売られているのを見かけます。
家で家族や友達とカジュアルに祝うケースが一般的ですが、中にはフォーマルに、 ヘアメイクにでかけ、イブニンクドレスを着て、出迎えのリムジンに乗りパーティ会場へ。大勢のお客様を招待して、DJを雇い盛大に祝う人もいます。
また、母親が娘の頭にティアラをのせるティアラ・セレモニーなどもあります。
最近では“Keeping up with the Kardashians”と言うバラエティー番組で人気になったKylie Jenner (カイリー・ジェンナー)のSweet Sixteenパーティーが2013年に話題になりました。150人以上のゲストを招待し、ロサンゼルスのAT&Tセンターで行われた誕生日会はダンスフロアにゲストミュージシャンのヒップホップライブ、巨大ケーキ、お菓子の木、仮装したバーテンダーに水たばこバーなどを兼ね備え、盛大に祝われました。彼女のSweet Sixteenは多くの企業の注目を浴び、参加したゲスト全員に引き出物として配られたスポンサーギフトの総額は千ドル以上と言われています。
でも、アメリカでは16歳で運転ができますが、タバコ、飲酒は21歳からです。